胃のかたち
上田信治による俳句研究。
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06/1/9
家業のほうが立て込んでいて、ままならぬ日々。

とはいえ、俳句は、すき間すき間で考えられるのがいいところ。
療養俳句があるなら、〆切俳句があってもいいわけです。

   温風の出口の下で待つてゐる    信治
   いらないと言はれてからの桜餅   〃

…とりあへずダメですね。
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コメント
この記事へのコメント
本年もよろしくお願いします。
桜餅の句の方は、かなり好きです。
2006/01/09(月) 21:28:48 | URL | 四童 #-[ 編集]
おおお
ありがとうございます。
〆切時の差し入れというのが、またむずかしくて……そんな内幕話はいらないですね。
今年もよろしくお願い申し上げます。
2006/01/14(土) 12:55:56 | URL | 信治 #tl9rY.2.[ 編集]
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