胃のかたち
上田信治による俳句研究。
201710<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201712
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
またメモ
アヤカさんの「電子レンジ」と「ねじ巻き」の >最近よく三橋敏雄の「厳正独立の一句」を思う を受けて、なんか書きたい。

「匿名」と「無名」。「神様」が書いたような俳句(そりゃ、一番カッコイイよな!)
尾形亀之助「全くの住所不定へ、それからその次へ」。。。デュシャンの署名。。。でも、けっきょく方法には中味が必要なんじゃあないか、という。。。。高柳重信の「金魚玉明日は歴史の試験かな」。。。久保田万太郎。。。

わー、長くなりそう。

(メモで、思わせぶりして結局書かない、というふうにはしないですよ)
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
金魚玉
明日は歴史の試験かな


この「かな」は、切れ字じゃないかも。
2006/05/24(水) 23:57:23 | URL | あやか #NpCq7FQQ[ 編集]
重信は
もうちょっと、勉強ができたんじゃないかな。
2006/06/01(木) 11:46:18 | URL | 信治 #tl9rY.2.[ 編集]
コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。