胃のかたち
上田信治による俳句研究。
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五十句
昨日のエントリで、「上田の句」とか書きましたが、今ハイクマ上に、ほとんど句が出てないことに気がつきました。

以前、三人の応募作の読み比べをやった時のリンクがまだ生きているので、貼っておきます。
「団地」

五十句まとめるのは、賞に応募という必要があってやってるわけですが、面白いです。なんというか、こんなフンイキなことがやりたいんだろうか、自分……みたいな。「理想」みたいなものが、見えてくる。もちろんそれは、まだ自分にしか見えない幻なんですが。同時に、自分のくせやくさみも、出てしまうから、そういうところは上手によけて、と。
「集めて編むのが編集者」(土田世紀『編集王』)
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