胃のかたち
上田信治による俳句研究。
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またメモ
なかなか更新できないんで、困ったときのメモ頼み。
今後の更新予定。

「ユースケ『俳句抄』『からくれなゐ』を読む」
むずかしんですわ、これ。

「俳句と『文学』」
ひさしぶりに、てんきさんの話題にかすってみる。

あ、2個しかなかった。

今出てる『短歌ヴァーサス』10号に「『ただごと』という態度」というコラムを書きました。
短歌の読者の人に、「ただごと俳句」を紹介する、という内容です。この原稿で展開しきれなかった内容は、また、ゆっくりまとめたいと思ってます。

あ、もいっこ、思いついた。
「君は奥村晃作を知っているか」
短歌の王道は「ただごと短歌」なり、とされている歌人です。おもしろいですよ、この方は。
この人の歌のことを、考えていて「『魚座』の俳句」で書いた、言葉の「テンション」=張力というたとえを思いついたんでした。
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